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運転について
投稿日:2026年04月24日 ライフスタイル
こんばんわ、小笹です。今日は急に寒さを感じ、まだまだ上着が必要ですね。さて、4月から自転車の交通違反に対する交通反則通告制度(いわゆる“青切符”)が始まりましたね。私も自転車で駅まで通勤しているため、改めて通勤ルート上の標識や自転車での通行可否などを見直しました。
傘の使用については、まだ雨の日と出勤日が当たっていないのですが、念のためレインコートを購入し備えています。また、健康のためにも、雨の日は歩いて出社するのも良いかもしれないと考えています。
導入から3週間が経ち、“青切符”をかたる詐欺が発生しているというニュースも見かけています。通常、手続きの流れとしては、以下のようになるそうです。
・警察官が違反者に声をかける
・違反内容の説明
・本人確認書類などによる住所等の確認
・反則行為が記載された「青切符」と、反則金納付のための「納付書」の交付
反則金は銀行や郵便局の窓口で支払うものであり、その場で現金のやり取りが行われることはありません。
おかしいなと感じた場合は、いったん落ち着いて確認することをおすすめします。
皆さまも、詐欺被害、交通ルールの両方にお気を付けください。
