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ティグリーノ
投稿日:2026年10月05日 ライフスタイル
こんにちは。松宮です。
季節の変わり目で寒暖差がある時期ですが、皆様は大丈夫でしょうか?
インフルエンザも本格的に流行り始めていますので、予防接種なども検討しながら体調に気を付けましょう。
本日は猫の新種が見つかった記事を書きます。
先日、南米の国であるボリビアで野生の新種の猫が発見されました。
新種の猫が発見されるのは100年ぶりだそうです。
ヒョウやチーターやジャガーなどと同じく斑点があり、全身は濃いめの茶色をしています。
サイズは一般にペットとして飼われている「イエネコ」よりも一回り小さいです。
名前は「ティグリーノ」と名付けられました。
最初は子猫だと思われていたのが、斑点模様と尻尾の長さから既存の種ではない可能性が浮上し、遺伝子検査を行われた結果、新種だと判明したそうです。
これは私の主観ですが、顔は確かに子ライオンに似てるなと思いました。
体の模様や色合いはジャガーが、一番近く感じました。
目も大きく、頬の縞模様が虎の様で可愛いので、気になる方は検索してみてください。
